無料 · オープンソースのチェック · リポジトリ連携不要

攻撃者より先に、
自分の弱点を知る。

プロレベルのセキュリティスキャン、技術スタックに合わせたCVEの早期警告、複数リージョンからの稼働監視。すべてのWebサイトに無料で — 先週末にバイブコーディングで作ったサイトにも。

✓ パッシブスキャン · 約60秒✓ 登録不要✓ 結果は初期設定で非公開
[N]監視中のWebサイト
[N]今月検出した重大な問題
< 2h目標:悪用中のCVE → あなたの受信箱まで
3+稼働監視リージョン
// 早期警告システム

普段は静かなダッシュボード。必要な時だけ知らせます。

攻撃者と同じ視点で、外側からサイトを監視。新たに何かが露出した瞬間にお知らせします。

プロレベルのスキャン

TLS、ヘッダー、公開ファイル、漏えいしたシークレット、Supabase & Firebaseのルール、既知のCVE。ドメイン認証でアクティブチェックが有効になります。

CVEの早期警告

CISA KEV、OSV、GitHub Advisoriesの新しいCVEを、検出した技術スタックと自動で照合。再スキャンは不要です。

変更検知

新しいデプロイ、JSバンドル、DNSの変更? 変わった箇所だけを再スキャンし、本当に新しい問題だけを通知します。

マルチリージョン稼働監視

HTTP、キーワード、SSL、ポート、ハートビートを複数リージョンからチェック。2つのリージョンで一致した場合のみ「ダウン」と判定します。

// チェック項目

今どきのアプリ開発に合わせて最適化。

TLS-*TLSと証明書有効期限、証明書チェーン、脆弱なプロトコル、HSTS
HDR-* · CK-* · COR-*ヘッダー、Cookie & CORSCSP、クリックジャッキング、Cookie属性、ワイルドカードOrigin
SEC-*JS内のシークレット漏えいOpenAI、Stripe、AWS、service_roleキー、ソースマップ
EXP-*公開されたファイル.env、.git、バックアップ、デバッグページ、ディレクトリ一覧
BAAS-*Supabase & FirebaseRLS無効、開放されたルール、公開バケット
TECH-*既知のCVE & KEVフレームワーク、CMS、JSライブラリのバージョン、サポート終了ソフトウェア
DNS-*DNSとメールSPF、DMARC、DKIM、CAA、サブドメイン乗っ取り
REP-*評判と改ざん検知Safe Browsing、ブラックリスト、注入スクリプト、改ざん
公開チェックカタログを見る →
// 見つけるだけでなく、直す

すべての検出結果に修正プロンプト付き。

わかりやすい説明、スタック別の修正手順、そしてCursor・Claude Code・Lovableに貼り付けるだけのプロンプト。

Next.jsViteSupabaseFirebaseNginxCloudflare
緊急Supabaseのservice_roleキーが露出SEC-002

service_roleキーはRow Level Securityを完全に回避します。このキーを持つ人は誰でもすべてのテーブルを読み書きできます。

AI修正プロンプト

Supabaseのservice_roleキーがフロントエンドのコードに含まれています。クライアントから削除し、代わりにanonキーとRow Level Securityポリシーを使い、特権操作はサーバー側の関数に移してください。キーのローテーションも忘れないよう教えてください。

// 使い方

3ステップ。コードへのアクセスは一切不要。

01

任意のURLをスキャン

公開済みの情報だけを読み取るパッシブチェック。約1分で結果が出ます。

02

ドメインを認証

DNS TXTレコード、ファイル、またはmetaタグで認証。所有するサイトでのみアクティブスキャンが有効になります。

03

いち早く通知

重大な問題は即時に、それ以外は毎日のダイジェストで。チームが普段使うツールに届きます。